経理に時間を捨てるのは、もう終わり。

 2026年春、今日も深夜まで、領収書の山と格闘していませんか?

 あるいは、数字が合わずに溜息をつき、本来やりたかった「経営の構想」を後回しにしていませんか。

 正直に申し上げます。
 その「手入力の経理」は、あなたの会社の成長を殺す毒です。

 
あなたが経理に1時間費やすごとに、失われているのは単なる「時間」ではありません。
 未来の売上を作るための「思考のチャンス」がドブに捨てらているのです。

 なぜ多くの方が「経理=苦行」から抜け出せないのか。それはあなたの能力不足ではなく「古い会計の常識」と
いう仮想敵が、あなたの自由を奪っているからです。

 私たちが提案する「FXクラウドシリーズ」の導入は、単なるソフトの切り替えではありません。

あなたの「全経理プロセスを10分の1に削ぎ落とす」ための、外科手術です。

「FXクラウド」を使いこなすことで手に入るのは、以下のような生々しい変化です。

  • 脇汗をかきながら数字を追う時間がゼロになる。

  • 預金残高や損益を、スマホで「秒速」で把握できる。

  • 浮いた時間で、将来の事業計画をワクワクしながら考えられる。

私たちは、システムを入れて終わり、という無責任なことはしません。

税理士法人マークスが、そのシステムをあなたの手足のように馴染ませ、共に「次の10年」を創る伴走者なります。

「将来を一緒に考えていけるパートナー」が隣にいる安心感を、想像してみてください。

システム導入と顧問契約に関する詳細をご確認ください。

あなたの経営のDNAを、より加速させる準備はできています。

 

大阪市住吉区にある税理士法人マークスは、2010年9月に税理士法人になってから15年になる会計事務所です。

地下鉄御堂筋「あびこ」駅から南へ徒歩3分のところにあります。

 

(2023年12月 事務所慰安旅行 淡路島のあわじ浜離宮の玄関前にて)


ここ「あびこ」は、焼肉屋と焼き鳥屋が本当に多い街です。自転車も多い街です。
あびこは2月のあびこ観音の節分祭が1年で一番人が集まります。

 

 

税理士法人マークスは、毎月関与先の7割のお客さんが「TKCのFXシリーズ」を使っています。
(年一のお客様は、他社システムを使っています。)




ここに載っている情報は、TKCのクラウド会計を中心とした話となってきます。

基本は、お客様又は経理担当者が入力することが大前提になっています。
税理士法人マークスでは記帳代行は基本おこなっていません。どうしてもという場合のみ別途記帳代行料を頂いて行っています。
(入力に慣れていないお客様に対しては初期指導はさせていただきます。)



TKCのFXシリーズは、正直、すべての機能を使う必要はありません。その会社にあったシステムを構築していきます。
(現在、所内では研修を月1回行っています。あとは外部研修に行きレベルアップをしています。)


また、インボイス制度や電子帳簿保存法が始まった状況を考えると、クラウド化は導入して当たり前の時代になっています。

 

このホームページは、クラウド化して、作業時間を3分の1に減らすにはどうしたら良いか?(2021年当時)
というテーマからスタートしました。

令和8年はAIが進んでいるため、さらに10分の1に作業時間を減らすにはをそのことを考えて実践しています。


 

システムの情報提供のためにこのホームページを作成しました。(2021年3月)
(もちろん、導入するにあたり自分自身も学ばなければならないこともあり、記録として残している面もあります。

 

また、当事務所に顧問契約を結ぶ場合、原則、このFXクラウドシリーズをレンタルしてもらい、自計化をおこなってもらうことが大前提となります。
そのときに、どんな会計ソフトを使っているのかを説明するページとなっています。

 

顧問契約を考えられているお客さんには、いちどマークスにお越しいただき、説明をいたします。

そのときお互いの方向性が違うとなる時間の無駄が生じてしまいます。
税理士法人マークスがどのような方針で行っているのか、現在行っているお客様の状況、どのような会計ソフトを使っているか
そしてお客様の要望を聞き、すぐできる改善点があれば説明いたします。

大切なこと
顧問契約で大切にしていること(令和4年5月号)

税理士法人マークスが顧問契約で大切にしていること 5月のゴールデンウィークは、いかがお過ごしでしょうか。晴れの日が続き気温も高く過ごしやすかったと思います。 今月号は税理士法人マークスが顧問契約で大切 ...

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なぜ、今このシステム情報が大切か?

令和5年からインボイス制度や電子帳簿保存法の対応が始まりました。

令和8年、時代が大きく変わるこの時期だからこそ、システムのことをイメージ出来るように説明しています。

 

今後起こりうるべきこと AIの普及

インボイス制度に対応するために会計で入力すべきところが多くなります。

電子帳簿保存法の中でも、電子取引関係はどのお客さんにも関わってきます。
システムを使って保存か、自ら検索しやすいように保存するかになってきます。

 

2026年版に情報に加筆修正しています。

情報提供いたします。2021年から2年間作成した文書を見直しながら再作成しています。

管理人は、望月貴之です。事務所のシステム推進担当者でもあります。
関与先へ月1回発行しています事務所ニュースの中ページを担当していました。
A3サイズ1枚となっています。(2021年4月~2023年12月号)

(管理者の似顔絵です。)



(記事数は21回分となります。)


事務所ニュース システム版



所内で月1回全体会議を行っています。そのときに所内研修も行っています。公開しています。

所内研修は、詳しくはコチラ

 

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インボイス制度、電子帳簿保存法がここ2年で大きく時代が変わっていくと感じられます。
口頭では説明しにくいことをWEBを使って説明していけば理解も深まるかと思い、事務所ニュースの中ページの担当を2年間受け持っています。

(現在中止をしています。再度始まる場合は、お伝えします。)

そこで、LINE公式を登録していただいた方に、月3回情報提供していきます。
・事務所ニュースの更新
・事務所通信の補足説明
・会計システム・インボイス制度・電子帳簿保存法の情報提供

 

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事務所情報

 

2023年12月 慰安旅行 淡路島TAKAMURA COFFEEにて
若者であふれていました。

 

税理士法人マークス

大阪市住吉区我孫子東3-1-13 アソルティ我孫子ビル6F
(地下鉄あびこ駅から南へ徒歩3分)
派出所の隣のビルです。

電話番号 06-6607-6006
FAX    06-6607-6123

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